450 × 300 mm の板です。削った後に反らないよう、荒削りと仕上げの間に1日置いています。課題薄い板を片側から多く削ると、材料の中の力で反ります。対応両面を少しずつ削り、荒削りの後に1日置いてから仕上げました。平面度は三次元測定機で測り、検査成績書を付けて納めています。